籠の中の小鳥へ

作品について

SNSをふと開くと、見知らぬVtuberの気になる投稿が目に留まる——そんな日常の延長から始まるARG作品です。制作は第四境界のゲストARGとして手がけられた「フネ」。ブログや掲示板風サイト、LINEでのやり取り、履歴書の制作やWebテストなど、現実と地続きのギミックを通して物語に入り込んでいきます。無料で体験でき、ネットの向こう側にある存在と関わる感覚を味わいたい人におすすめの一作です。

公式サイト