fake note -偽りの手記-

作品について

駅のベンチに残されていた、表紙のないノート。ページを開くと、昭和32年を境に記録が途絶えた集落「影森村」をめぐる走り書きが綴られています。Webブラウザだけで進む探索型ホラーノベルで、上部の検索バーにワードを入れるたびに新たなページが解放。時には複数の言葉を組み合わせて手がかりをたどります。詰まっても安心のヒントページ付き。スマホ対応ながらPCでのプレイがおすすめです。

公式サイト