「行方不明展」「恐怖心展」を手がけた株式会社闇による、"記憶"をテーマにした体験型ホラー展覧会。マンデラエフェクトやAIのハルシネーションなど、記憶と事実の境界が揺らぐ現象を題材に、来場者自身が「正しい記憶」を選ぶ参加型の仕掛けが用意されると告知されている。脚本に品田遊(ダ・ヴィンチ・恐山)が参加。
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